RO水ってどんな水?
「RO水」とは逆浸透膜処理を施し、ミネラル成分を配合したデザインウォーター(人工的に加工した水)のことです。自然にある地下水などを採水した「天然水」とは、異なります。
RO水が人工的に加工した水だからといっておいしさが天然水に劣るわけではなく、むしろ味や浸透率などを考えて作られているため、天然水より飲みやすいものが多いです。特に安全性は、天然水よりもRO水のほうが優れており、赤ちゃんや小さなお子さんにはRO水のほうが安心です。
ROフィルターのろ過処理
NASAの宇宙食作成のために開発されたROフィルターは、0.0001ミクロンという非常に小さな孔を持っており、一般的なろ過膜では除去できない微細な不純物もキャッチすることが可能となっています。
ROフィルターでろ過された水は、ダイオキシンやO-157、鉛、トリハロメタン、環境ホルモンなどの不純物をしっかりと除去されるので、赤ちゃんのミルク作りの為の水として最適です!






